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メタタグを記述しよう


今回のSEO対策の記事は、

主にYahoo!に有効な対策だと思って、

聞いてくださいね☆


すでに、

記述済みの方も多いと思いますが、

メタタグについて

です。



メタタグとは、

ブラウザでは表示されない記述で、

検索エンジンだけが認識できます。


サイトの各ページ内にメタタグを記述することで、

検索エンジンに

「このページはこんな内容ですよ」

と説明することが出来ます。


最近では、

このメタタグをあまり重視しない検索エンジンが増えてきているようです。

Googleなんかはメタタグをあまり参考にしていないようですね。

でも、

Yahoo!には有効です!

正確に記述すれば、

メタタグを記述して損をすることはないので、

まだ記述していない方は、この機会に記述しましょうね☆



<META name="keywords" content="○○○,○○○,○○○○">

<META name="description" content="×××××××××××××××">


※<>を大文字で記述しています



これがメタタグです。

○○○には、メタタグを記述するページのキーワードを記述します。
上記のようにカンマで区切りながら複数記述できます。

×××××は、メタタグを記述するページの要約文を記述します。
そのページがどんな内容のページかを要約して記述するんですね。

※記述するときは、<>を小文字に直してください。


Googleは要約文の方は、参考にしているようですが、
キーワードの方は完全に無視するようです。


注意点としては、

  ・ページごとに異なったメタタグを記述する
  ・嘘を書かない
  ・キーワードは5つ程度、要約文は50文字程度でおさえる

ことです。

まったく同じ内容のページはないでしょうから、
ページごとにしっかりメタタグを記述すれば問題ないですよね☆


メタタグの記述する場所ですが、

<head>
  ・
<META name="keywords" ・・・・・>
<META name="description"・・・・・>

  ・
  ・
</head>

のように、<head></head>の間に記述します。


わからない方は、コメントくださいね☆



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